お知らせ
2026.02.24
- 受験生の方へ
【新入生】日本学生支援機構 給付奨学生採用候補者 自宅外月額支給の早期化を希望する方へ
2026年度に本学へ入学する日本学生支援機構(以下、「機構」)給付奨学生採用候補者の方で自宅外から通学予定の方へのお知らせです。
機構の給付奨学生採用候補者となっている方は、自宅外月額支給に係る申請書類を入学前に提出し、機構の審査を受けることができます。審査の結果、自宅外通学と認定された場合、初回振込から自宅外月額の給付奨学金が振り込まれます。
この審査を希望する方は、以下をご確認のうえ、期限までに申請書類を提出ください。
今回の提出期限までに申請書類を提出できない方は、従来通り、入学後に機構へ「進学届」を提出し、本学が指定する期限までに自宅外通学に係る申請書類を提出し、機構の審査を受けることになります。
※入学後に手続きをしても、機構の審査完了後に自宅外月額との差額がまとめて交付されるため、支給総額に違いはありません。
1.対象となる給付奨学金の支援区分
第Ⅰ区分・第Ⅱ区分・第Ⅲ区分
第Ⅰ区分(多子世帯)・第Ⅱ区分(多子世帯)・第Ⅲ区分(多子世帯)・
第Ⅳ区分(多子世帯)
※上記の区分に該当しない「多子世帯」の場合、同時に第一種奨学生採用候補者となっている者に限り、併給調整の観点から対象とします。
2.申請前の注意点
※「自宅通学・自宅外通学の定義」などについては、機構から配布されている「給付奨学生採用候補者のしおり」の10ページや機構ウェブサイトを必ず確認してください。
機構ウェブサイト:自宅外通学の取扱いについて
※この手続きは、自宅外通学の審査の時期を早めるためだけのものです。
給付奨学金の交付を受けるためには、入学後に機構へ「進学届」の提出が必要です。
提出方法は、入学後に実施するガイダンス等で学生に説明します。
※賃貸借契約が締結できていない等の理由で期限までに申請書類が提出できない方や早期化の審査を希望しない方は、入学後の対応となります。
3.申請書類
① 自宅外月額支給早期化送付状
② 令和8年度大学等奨学生採用候補者決定通知【進学先提出用】の表面のコピー
③ 給付様式35 自宅外通学申請届 / 記入例 / 証明書類との照合例
④ 自宅外通学を証明する書類:「賃貸借契約書のコピー」等
※必要な証明書類は、「対象区分・必要証明書類確認チャート」にて確認してください。
(証明書類は、対象区分・必要証明書類確認チャートのC~Gのいずれかをご提出ください。)
・対象区分・必要証明書類確認チャート(表面)(裏面)
※賃貸借契約書は原本では受付できません。必ずコピーを提出してください。
(契約書名、契約期間、家賃、契約内容、契約の賃貸人(家主や契約業者)と賃借人双方の署名・捺印が明記してある部分全て)
[以下のファイルは必要に応じてご利用ください]
・賃貸借契約証明書(個人間)兼居住証明書 / 記入例① ②
・支払実績証明書 / 記入例
4.提出期限・方法
提出期限:2026年3月6日(金)本学必着
提出方法:レターパック(ライトまたはプラス)にて郵送
※品名欄に「自宅外通学早期化申請書類 在中」と記入してください。
5.提出先およびお問合せ先
〒007-0894
札幌市東区中沼西4条2丁目1番15号
札幌保健医療大学 学務課 奨学金担当
TEL:011-792-3350 ※問い合わせは、平日9:30~17:00までです。
6.注意事項
・申請書類は、消せないボールペン(黒)で記入してください。
・申請書類のうちカラーのものは、カラーでプリントアウトしてください。(A4版)
・期限までに提出しても、申請書類不備等の場合、初回振込から自宅外月額とならない場合があります。
・給付様式35 自宅外通学申請届等の申請書類は、都道府県名から記入してください。
・申請書類に不備等があった場合、①自宅外月額支給早期化送付状にある申請者宛に本学から問い合わせをさせていただきます。
電話011-792-3350から問い合わせをします。着信があった場合は対応ください。
電話に出られなかった場合は、必ず折り返し電話をかけてください。
・申請書類提出後に各種変更等(通学形態変更、氏名変更、住所変更等)があった場合は、至急問い合わせ先までお知らせください。
・本学は、給付奨学金 第Ⅳ区分(私立理工農)の対象校ではありません。
以 上
機構の給付奨学生採用候補者となっている方は、自宅外月額支給に係る申請書類を入学前に提出し、機構の審査を受けることができます。審査の結果、自宅外通学と認定された場合、初回振込から自宅外月額の給付奨学金が振り込まれます。
この審査を希望する方は、以下をご確認のうえ、期限までに申請書類を提出ください。
今回の提出期限までに申請書類を提出できない方は、従来通り、入学後に機構へ「進学届」を提出し、本学が指定する期限までに自宅外通学に係る申請書類を提出し、機構の審査を受けることになります。
※入学後に手続きをしても、機構の審査完了後に自宅外月額との差額がまとめて交付されるため、支給総額に違いはありません。
1.対象となる給付奨学金の支援区分
第Ⅰ区分・第Ⅱ区分・第Ⅲ区分
第Ⅰ区分(多子世帯)・第Ⅱ区分(多子世帯)・第Ⅲ区分(多子世帯)・
第Ⅳ区分(多子世帯)
※上記の区分に該当しない「多子世帯」の場合、同時に第一種奨学生採用候補者となっている者に限り、併給調整の観点から対象とします。
2.申請前の注意点
※「自宅通学・自宅外通学の定義」などについては、機構から配布されている「給付奨学生採用候補者のしおり」の10ページや機構ウェブサイトを必ず確認してください。
機構ウェブサイト:自宅外通学の取扱いについて
※この手続きは、自宅外通学の審査の時期を早めるためだけのものです。
給付奨学金の交付を受けるためには、入学後に機構へ「進学届」の提出が必要です。
提出方法は、入学後に実施するガイダンス等で学生に説明します。
※賃貸借契約が締結できていない等の理由で期限までに申請書類が提出できない方や早期化の審査を希望しない方は、入学後の対応となります。
3.申請書類
① 自宅外月額支給早期化送付状
② 令和8年度大学等奨学生採用候補者決定通知【進学先提出用】の表面のコピー
③ 給付様式35 自宅外通学申請届 / 記入例 / 証明書類との照合例
④ 自宅外通学を証明する書類:「賃貸借契約書のコピー」等
※必要な証明書類は、「対象区分・必要証明書類確認チャート」にて確認してください。
(証明書類は、対象区分・必要証明書類確認チャートのC~Gのいずれかをご提出ください。)
・対象区分・必要証明書類確認チャート(表面)(裏面)
※賃貸借契約書は原本では受付できません。必ずコピーを提出してください。
(契約書名、契約期間、家賃、契約内容、契約の賃貸人(家主や契約業者)と賃借人双方の署名・捺印が明記してある部分全て)
[以下のファイルは必要に応じてご利用ください]
・賃貸借契約証明書(個人間)兼居住証明書 / 記入例① ②
・支払実績証明書 / 記入例
4.提出期限・方法
提出期限:2026年3月6日(金)本学必着
提出方法:レターパック(ライトまたはプラス)にて郵送
※品名欄に「自宅外通学早期化申請書類 在中」と記入してください。
5.提出先およびお問合せ先
〒007-0894
札幌市東区中沼西4条2丁目1番15号
札幌保健医療大学 学務課 奨学金担当
TEL:011-792-3350 ※問い合わせは、平日9:30~17:00までです。
6.注意事項
・申請書類は、消せないボールペン(黒)で記入してください。
・申請書類のうちカラーのものは、カラーでプリントアウトしてください。(A4版)
・期限までに提出しても、申請書類不備等の場合、初回振込から自宅外月額とならない場合があります。
・給付様式35 自宅外通学申請届等の申請書類は、都道府県名から記入してください。
・申請書類に不備等があった場合、①自宅外月額支給早期化送付状にある申請者宛に本学から問い合わせをさせていただきます。
電話011-792-3350から問い合わせをします。着信があった場合は対応ください。
電話に出られなかった場合は、必ず折り返し電話をかけてください。
・申請書類提出後に各種変更等(通学形態変更、氏名変更、住所変更等)があった場合は、至急問い合わせ先までお知らせください。
・本学は、給付奨学金 第Ⅳ区分(私立理工農)の対象校ではありません。
以 上
